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うつ【自分で心を手当てする方法】ガイ・ウィンチ『世界一受けたい授業』に出演

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    世界を癒した話題の心理学者・ガイ・ウィンチ氏が、2月25日(土)『世界一受けたい授業』に緊急出演!

     

    うつ病、統合失調症、不安障害、認知症……。

    日本で増え続ける“心の病”を患う人たち。

    精神疾患を放置しておくことは、自殺の原因になるなど、とても危険。

     

    もし自分がうつ病になってしまったら。

    家族がうつ病になってしまったら。

     

    “心を手当て”する方法を、知って、もしもの時に備えたいですね。

     

    2016年、ガイ・ウィンチ氏が書き下ろした

    『NYの人気セラピストが教える 自分で心を手当てする方法』をご紹介します。

     

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    Amazonで見る→NYの人気セラピストが教える 自分で心を手当てする方法

     

    ■風邪を引いたら、転んで擦りむいたら

    あなたはどうしますか?

     

    暖かしくて寝る、傷口を消毒して絆創膏を貼る……。

     

    など、子どもでも対処方法を知っていますよね。

     

    でも

     

    • 誰かに無視されて傷ついたら。
    • 大事な人がいなくなってつらくなったら。
    • 大きな失敗をして落ち込んだら。

     

    大人でも答えることが難しい質問です。

    それは、“心の不調の対処法”を学んでこなかったから。

     

    ■【NYの人気セラピストが教える

    自分で心を手当てする方法】は、心の救急箱

     

    本書では、「心の傷」を7章にわけて解説しています。

     

    • 前半では傷の説明。何が原因でどんな症状を引き起こすのか。
    • 後半は手当の方法。心の痛みをやわらげて、症状の悪化を防ぎます。

     

    副作用の可能性がある場合は「使用上の注意」も明記。

     

    読みやすく、わかりやすく解説されていますが、最新の心理学の研究成果を根拠としています。

    “心の救急箱”としてご家庭に常備されると安心かもしれません。

     

    ■【NYの人気セラピストが教える

    自分で心を手当てする方法】内容は

     

     

     

    【目次】
    第1章 自分を受け入れてもらえなかったとき
    ――失恋、いじめ、拒絶体験
    第2章 誰ともつながっていないと感じるとき
    ――孤独
    第3章 大切なものを失ったとき
    ――喪失、トラウマ
    第4章 自分が許せなくなったとき
    ――罪悪感
    第5章 悩みが頭から離れないとき
    ――とらわれ、抑うつ的反芻
    第6章 何もうまくいかないとき
    ――失敗、挫折
    第7章 自分が嫌いになってしまったとき
    ――自信のなさ、自己肯定感の低下

     

    引用:NYの人気セラピストが教える自分で心を手当てする方法 [ ガイ・ウィンチ ]

     

    ■ガイ・ウィンチ氏ってどんな人?

     

    心理学者。

    ニューヨーク大学で臨床心理学の博士号を取得。

    セラピストとしてニューヨーク大学メディカルセンターに勤務。

    マンハッタンで開業後、20年以上にわたり心理療法に取り組んでいる。

    「2015 年で最も人気のトーク」にランクインした実績を持つ。

    TED トーク「感情にも応急手当が必要な理由」は 430万回以上(2017年2月時点)視聴されている。

     

    ■『NYの人気セラピストが教える 自分で心を手当てする方法』

    著者ガイ・ウィンチ氏『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)に緊急出演!

     

    2月25日(土)放送

    『世界一受けたい授業 もしアナタの家族が〇〇になったらどうしますか?2時間SP』

    (日本テレビ系、19:00〜20:54)

     

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    ☆夢咲花子の感想☆

    風邪を引いたら→暖かしくて寝る、薬を飲む、など対処できますが、元気が出ない、傷ついた、そんな時の対処法って難しい。

    自分の経験から言うと、「時間が解決」くらいしか思い浮かばないかも。

    何かの出来事がきっかけで、あるいは年齢、思春期の多感な時期、ホルモンバランスが崩れる年代に入ったり、など、原因がいろいろ考えられる心の病。

    自分が患った時よりも(イヤだけど)、家族や友人がなってしまったら、どうしていいかわからなくて困りそう。

    うつを看病して、自分もうつになった、なんて話を聞くこともありますし。

    そうなる前に知識として知っておくだけで、心の安定剤になるかもな、って思いました。

     

    ☆合わせて読みたい☆

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