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【老眼外来】老眼は10分で改善!遠近両用レーシック手術|その原因Xにありで紹介

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    その原因、Xにあり!(フジテレビ)(2017年3月24日放送)

     

    「諦めない病院選び!

    人生を変える専門外来スペシャル」で老眼が10分で改善される方法が紹介されました。

     

     

    あなたは老眼ですか?

     

    • はい 82.3%
    • いいえ 17.7%

     

    出典:ゆこゆこネット

     

    実に、50歳以上の8割が老眼に悩んでいるという結果もあります。

     

    ある程度の年齢になったら仕方ない?

    あきらめていた人に朗報!

    老眼がたった10分で改善される方法として「遠近両用レーシック手術」が紹介されました。

     

    【ファンケル】パソコン・スマホで駆使した目に!スマホえんきん

     

    老眼は治せる!
    冨田実アイクリニック
    冨田実院長は断言

     

    「老眼は治せます!」

     

    そう断言するのは、

     

    東京・東銀座

    冨田実アイクリニック銀座の院長・冨田実医師。

     

    • 2011年アメリカ白内障屈折矯正学会 ベスト・プライズ受賞
    • 2014年アメリカ眼科学会(AAQ) プレジデンシャル・アワード受賞

     

    など海外でも認められている“眼”の名医です。

     

    老眼の原因とは?
    老眼になるとどうなるの?

     

    老眼の原因は、“水晶体の働きが悪くなること”です。

     

    ピントをあわせる水晶体。

    見るものが近ければ、水晶体が厚くなり、遠ければ、水晶体を薄くして調節します。

     

    しかし加齢とともに、水晶体の動きが鈍くなってしまいます。

    するとピントが合うのは、狭い範囲となるように。

     

    新聞も、近いとぼやけてしまい、ピントの合う位置まで少し離して読むように。

     

    「老眼は、まず近くの視力が下がって、そのあと遠くの視力が下がる、遠くも近くも、目が良かった人が見えなくなることが多い」と、冨田実医師は語ります。

     

    老眼を10分で改善する方法とは?
    遠近両用レーシック手術!
    高速レーザー・アマリス1050RS

     

    そんな老眼を10分で改善する方法があります。

     

    老眼を10分で改善する方法とは、遠近両用レーシック手術!

     

    遠近両用レーシックは、角膜の表面をレーザーで削り、表面の形を変えて視力を回復させる方法。

     

    冨田実医師は、角膜表面の起伏を表したCGを見ながら、

     

    「近くを見るところをちょっと盛り上げて、(レーザーで)角膜の形を変えてしまうことによって、角膜を遠近両用のレンズに変える」と解説していました。

     

    つまり、遠近両用のメガネを目の中に作るということに。

     

    それを可能にしたのが、アマリス1050RS

     

    アマリス1050RSは、最も世界で速いレーザーで、1秒間に1050発のレーザーを発射します。

    アマリス1050RSにより、難しかった老眼の手術の精度が格段にアップしたとのことです。

     

    老眼治療・遠近両用レーシック手術
    老眼を治した患者さんの感想は?

     

    老眼に悩む福嶋早苗さん(61)。

     

    全体的に視界がぼやける、老眼は進んでいるのでは?と心配する福嶋さん。

    視界がぼやけることで、なんだか頭もぼんやりとしてしまう、と老眼の悩みを語ります。

    新聞を見ても、虫がはっているように見え、文字は読めないとのことでした。

     

    「その原因Xにあり」では、遠近両用レーシック手術に密着。

     

    1. 目薬で部分麻酔
    2. 角膜にレーザーを照射(わずか6秒!)

     

    これで手術は終了。

     

    30分後、福嶋さんにインタビュー。

    痛みはないそうで、新聞に目をやると、

     

    「えっ!読める!信じられない!皇室に関する重要事項……」

     

    と新聞をスラスラ読み出しました。

    「目だけ若返ったみたい!」

     

    と、嬉しそうに笑みをこぼしていました。

     

    福嶋さんは、術後すぐに老眼が改善されましたが、数週間かかる人もいるそうです。

     

    老眼治療・遠近両用レーシック手術
    治療費はいくらかかる?

     

    老眼用遠近両用レーシック手術の治療費(両眼)は、46万8千円(税別)。

     

    自由診療のため保険適用外、高額とはなりますが、諦めていた老眼治療に光が差し込みました。

     

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    ☆夢咲花子の感想☆

    まだ保険適用外の自由診療ということで、治療費は高め。

    でも、それで老眼が治るんだったら費用をかけてもいいと思います。

    わたしは、ずっとメガネなしの人生を過ごしてきたのですが、老眼までいかなくても、若い頃より確実に視力の低下を感じています。

    それだけでも、イラっとするのに、番組に出ていた女性のように、新聞の字が虫に見えるなんて!

    想像しただけで、暗いきもちに。

    今は、老眼用というより、目の疲れをとるサプリメントを飲んだり、目の体操をしたり、なるべく気をつけてはいます。

    でもいつか老眼に悩むようになったら、「遠近両用レーシック手術」も老眼治療の選択肢として覚えておきたいと思います。

    その頃には、保険適用になっているといいな。

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